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DESIGN

デザインについて

神は細部に宿る

神は細部に宿る

元々はドイツの美術家や建築家から生まれた言葉と言われており、
意味は「ディテール(細部)までこだわり抜くことで、
全体としての完成度が高まる」と解釈されています。

エスコネの家づくりはまさしく「神は細部に宿る」の精神で
設計・施工をしています。

お客様の理想を形にするのはもちろん、
ディテールにこだわるからこそ「あの家、なんかいいよね。」
と思われるデザイン性の高い家を建てることができるんです。

全ての起点はお客様の理想の暮らし

全ての起点は
お客様の理想の暮らし

私たちの家づくりはお客様のことを知ることからスタートします。
何気ない会話の中からお客さまの理想の暮らしをみつけていきます。

「朝起きたらカーテンを開けて朝日を浴びたい」
「洗濯は仕事から帰ってきた夜にやりたい」
というような日常のルーティンから、

「天気のいい休日はのんびりコーヒーを楽しみたい」
「友達を呼んでホームパーティーをするのが好き」
というライフスタイル、

「子どもが大きくなるまでは広い部屋でみんな一緒に暮らしたい」
「子どもが思春期になったら個室を用意してあげたい」
といった将来のライフプランまで。

お客様のことをたくさん知った上で、コンセプトを形にしていきます。

建築家とインテリアコーディネーターがあなたの家を彩る

建築家と
インテリアコーディネーターが
あなたの家を彩る

建築家とインテリアコーディネーターがタッグとなり、あなたの理想の暮らしを実現できる家を設計・プランニングいたします。

設計のプロとインテリアのプロの視点が加わるからこそ、細部にまでこだわりが詰まった家を建てることができるのです。

素敵な家は外観にあらわれる

「内装は素敵なのに、外観がちょっと…」

家づくりを検討して色々な家を見た際に、こんな風に思われたことはありませんか?

実は外観にこそ、その会社のデザイン性が現れます。
外観が素敵じゃないとおしゃれな家や素敵な家にはならないんです。

もちろんインテリアや内装も重要なのですが、実は内装は見よう見真似で素敵に見せることができるんです。

だからこそエスコネクトでは家の外観にこだわり、細部にもこだわります。

一般的な建物とエスコネの建物

ORDINARY

一般的な建物

一般的な建物

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エスコネの建物

エスコネの建物

暮らしやすく理想を実現する室内

理想としている暮らしを実現できる間取りが大前提なのはもちろん、内装にもエスコネのこだわりが詰まっています。

1つ1つは細かい内容ですが、
この細かい部分を妥協しないからこそ、すっきりとしたどこかセンスを感じさせる内装になるのです。
さりげない部分にもエスコネはこだわります。

内装センスをよく見せる細かなこだわり
暮らしやすく理想を実現する室内
気になるあの家はエスコネだった

建築家とインテリアコーディネーターが
あなたの話を丁寧にお聞きしながらデザイン・設計を行います。

理想の暮らしを実現するための間取りとデザインの両立。
素敵な空間にするためのディテールへのこだわり。

これがエスコネの家のデザインです。
エスコネの家づくりに興味を持った方は
お気軽にモデルハウスにご来場ください。

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